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      <title>タクジローの食べある記</title>
      <link>http://meal.slowstandard.com/</link>
      <description>城めぐりで出逢ったランチと名物</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 26 Apr 2011 15:27:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>鰻　一二三（世田谷区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>うなぎ割烹 一二三</h3>  <p>黒塀に囲まれた旧家のたたずまいの一二三    <br /><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231433171.jpg" /> </p>  <h3>住所</h3>  <p>世田谷区若林４－２４７－１５</p>  <h3>電話番号</h3>  <p>０３－３４２１－２７０２</p>  <h3>定休日・営業時間</h3>  <p>【定休日】 木曜日ほか    <br />【営業時間】 １１：３０～１４：００、１６：３０～２０：００</p>  <h3>メニュー</h3>  <p>（２０１１／０１／１２現在）    <br /><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231436375.jpg" /> </p>  <p><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231437437.jpg" /></p>  <h3>満足度</h3>  <p><font color="#ff0000">★★★★★</font></p>  <h3>入店回数・最終入店日</h3>  <p>１回、２０１１／０１／１２</p>  <h3>感想等</h3>  <p>「一二三」は、松陰神社前駅から２～３分ほどの住宅地の中にあり、黒塀に囲まれた、まさに「旧家」のたたずまいだ。創業７０年なのだそうだ。    <br />「一二三」は、注文してから活鰻を調理するので、焼き上がるまで最低３０分は掛かり、場合によっては１時間ほど掛かることがあるというので、１２時の予約とともに「うな重竹（２，７００円）」を注文しておいた。そして、いよいよ・・・・・（＾＾）。     <br />まずは、山椒をかけずに一口・・・。ふんわりとした鰻が、口の中に広がる。思わず、『美味い！』と唸ってしまった。     <br />「鰻大好き人間」の私は、今まで、鰻屋さんへは、全国で２００軒以上、首都圏だけでも５０軒近くは行っている。     <br />そして、今まで、浜松の「<a href="http://meal.slowstandard.com/30tokai/33shizuoka/post_8.html">清水家</a>」・三島の「<a href="http://meal.slowstandard.com/30tokai/33shizuoka/post_10.html">桜家</a>」・岡崎の「<a href="http://meal.slowstandard.com/30tokai/31aichi/post_27.html">かも川</a>」が絶対だと思っていた。     <br />この「一二三」のは、完全な江戸風の醤油の香りが強いタレで、これら３軒のうな重とはタイプが違い、比較は難しいが、兎に角『美味い！』のだ（＾＾）。     <br />「焼き」と「蒸し」、特に「蒸し」が絶妙なのだろう。     <br />少なくとも、今まで入った首都圏の鰻屋さんの中ではダントツに美味い！！     <br />多少、我が家から来るには不便だが、癖になりそうで、明日にでも又来たいほどだ（笑）。     <br />（２０１１／０１／１２）     <br />    <br />「一二三」がすっかり気に入って、出掛けたら、何と２０１１／０３／３１から店舗改築のため６ヶ月間休業だとさ w(*ﾟoﾟ*)w。     <br />（２０１１／０４／０１）</p>  <h3>ギャラリー</h3>  <p>部屋    <br /><font size="2">二階にある大部屋に通されたが、離れにも部屋があるようだった。</font>     <br /><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231438421.jpg" /> </p>  <p>いよいよ、うな重竹（２，７００円）が登場    <br /><font size="2">予約をしておいたので、部屋に入ると間もなく、立派な重箱に入ったうな重とお新香と肝吸い（１００円）が登場（＾＾）。</font>     <br /><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231439468.jpg" /> </p>  <p>蓋を開ける    <br /><font size="2">まずは山椒をかけずに一口・・・。ふんわりとした鰻が、口の中に広がる。思わず、『美味い！』と唸ってしまった。      <br /></font><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231440562.jpg" /></p>  <p>うな重をアップ！！    <br /><font size="2">「焼き」と「蒸し」、特に「蒸し」が絶妙なのだろう。少なくとも、今まで入った首都圏の鰻屋さんの中ではダントツに美味い！！      <br />多少、我が家から来るには不便だが、癖になりそうで、明日にでも又来たいほどだ（笑）。       <br /></font><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231441781.jpg" /> </p>  <p>肝吸い    <br /><img border="0" hspace="0" alt="" align="baseline" src="http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T231442828.jpg" /> </p>  ]]></description>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Tue, 26 Apr 2011 15:27:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ｶﾚｰ　マンダラ（千代田区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>神田神保町　インドレストラン マンダラ</h3>
<p><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221749140.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>千代田区神田神保町２－１７－Ｂ１</p>
<h3>電話番号</h3>
<p>０３－３２６５－０４９８</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　年末年始<br />
【営業時間】　月〜金 11:00～15:00 、17:00～23:00（L.O.22:30）<br />
　　　　　　　　土・日・祝 11:00～15:00、17:00～22:00（L.O.21:30）</p>
<h3>&nbsp;ランチタイム限定メニュー</h3>
<p>（ランチタイム限定メニュー）<br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221751359.jpg" />
</p>
<p>（カレーの種類）<br />
<font size="2">カレーの種類は日替りで、その中から一品選ぶ。当日は、以下のとおり。</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221752203.jpg" />
</p>
<p>（Ｍｉｎｉ２１０シリーズ）<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221753031.jpg" />
</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#00FF00">★★★</font>☆☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１１／０１／１９</p>
<h3>感想等</h3>
<p>「インドレストラン マンダラ」は、漫画「美味しんぼ　２４巻」で紹介された店だそうだ。<br />
ランチタイムには、ランチセットがあり、Ａ（１，５７５円）・Ｂ（１，１５５円）・Ｃ（１，０００円）の３種類がある。<br />
Ａは、タンドールチキン・シークカバブ・ナンとサフランライス・カレー（別紙から一品選ぶ）・フルーツライタ（フルーツ入りヨーグルト）
のセットである。Ｂは、タンドールチキンとシークカバブが付かず、Ｃは、さらにサフランライスが付かないセットである。<br />
また、カレーの辛さは、Normal（普通）、Little hott（小辛）、Hot（辛口）、Very hot（大辛）、Very
Very hot（激辛）の５段階があり、Normal（普通）が日本のカレーの中辛～辛口になっているとあった。<br />
私は、ランチセットＣを注文し、６種類のカレー（日替り）から「マトン」を選び、「激辛」にした。<br />
カレーはごく一般的なマトンカレーの味で、かなり美味い方だろう。また、久し振りに辛いカレーを食べたが、
舌がヒリヒリするほどではなかった。<br />
家内は、シュリンプのNormal（普通）を注文したので、少し味見をしたが、香辛料が効き過ぎて、タイ料理のような感じで、
私には合わない。<br />
ナンは、最近多いバター味のきいたものでなく、もっちりとした腹持ちのよさそうな感じで、これはこれで美味しい。<br />
これだけでもお腹が一杯になり、サフランライスまで付くセットにしなくて良かった（笑）。この辺りは、
学生街なのでボリュームたっぷりなのだろう。<br />
また、ランチタイム限定のＭｉｎｉシリーズというのがあり、いずれも２１０円である。のどが渇いていたので、ミニビールを頼んだら、
本当にミニもミニ、凄く小さなグラスに入れたビールが出てきた（笑）。<br />
特別に美味いカレーとは思わなかったが、また来店してもいいなとは思った。<br />
（２０１１／０１／１９）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>マトンカレー<br />
<font size="2">ごく一般的なマトンカレーの味で、かなり美味い方だろう。また、久し振りに辛いカレーを食べたが、
舌がヒリヒリするほどではなかった。ナンは、最近多いバター味のきいたものでなく、もっちりとした腹持ちのよさそうな感じで、
これはこれで美味しい。ランチタイム限定のいずれも２１０円のＭｉｎｉシリーズというのがあり、ミニビールを頼んだら、写真のように、
本当にミニもミニ、凄く小さなグラスに入れたビールが出てきた（笑）。<br /></font><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221753859.jpg" /></p>
<p>シュリンプカレー<br />
<font size="2">家内は、シュリンプのNormal（普通）を注文したので、少し味見をしたが、香辛料が効き過ぎて、
タイ料理のような感じで、私には合わない。<br /></font><img border="0"
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     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221754765.jpg" /></p>
<p>食後のデザートにフルーツ入りヨーグルトが出た<br />
<img border="0"
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     alt=""
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20110118T221755515.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_96.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Tue, 18 Jan 2011 22:17:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天ぷら　天辰（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>築地　天辰</h3>
<p><img border="0"
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     alt=""
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101230T142445531.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>中央区築地７－１１－１２</p>
<h3>電話</h3>
<p>０３－３５４１－６４９２</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　　　日曜、祝日<br />
【営業時間】　１１：００～１５：００、１７：００～２１：３０（ＬＯ）</p>
<h3>主なメニュー（税込価格）</h3>
<p>大入江戸前天丼　１，９８０円<br />
天丼　９９０円<br />
のっけ定食　９９０円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１０／１２／２２</p>
<h3>感想等</h3>
<p>「天辰」は、いろんな雑誌でお薦めの天ぷらの店だ。<br />
私は、雑誌に大きく写真が載っていた「大入江戸前天丼（１９８０円）」を、家内は、これまた写真に載っていた、この店の人気Ｎｏ．１の
「のっけ定食（９９０円）」を食べた。<br />
店の前には、この辺りで働いている人が並んで待っていた。お客さんの、ほとんどが「のっけ定食」を注文しているようだった。<br />
「大入江戸前天丼」は、具は結構多くてパフォーマンスも決して悪くはないが、雑誌の写真と較べるとかなり少なめだ。また、
決して不味くはないが、タレがかかっているせいもあるだろうが、衣にしゃきしゃき感がなく、日本堤の「土手の伊勢屋」と較べると、
もう一つかなと思う。<br />
「のっけ定食」は、家内が言うには大当たりとのことで、コストパフォーマンスは勿論のこと、
しゃきしゃき感もあり美味しかったとのことだった。<br />
ちなみに、「大入江戸前天丼」の具は、穴子・車海老・小海老と貝柱のかき揚げ・きす・いか（本来はメゴチ）・ピーマン・カボチャで、
それに味噌汁とお新香が付く。<br />
「のっけ定食」は、ご飯の上に、小海老と貝柱のかき揚げが乗り、車海老・きす・ピーマン・カボチャ・茄子の天ぷらに味噌汁とお新香が付く。
これで、９９０円なのだから人気もあるわけだ。<br />
お薦めの店だと思う。</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>大入江戸前天丼（１，９８０円）<br />
<font size="2">穴子・車海老・小海老と貝柱のかき揚げ・きす・いか（本来はメゴチ）・ピーマン・カボチャで、
それに味噌汁とお新香が付く。<br /></font><img border="0"
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     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101230T142450593.jpg" /></p>
<p>のっけ定食（９９０円）<br />
<font size="2">「天辰」の人気ＮＯ．１メニューだそうだ。ご飯の上に、小海老と貝柱のかき揚げが乗り、車海老・きす・
ピーマン・カボチャ・茄子の天ぷらに味噌汁とお新香が付く。これで、９９０円なのだから人気もあるわけだ。</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101230T142451703.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_95.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Thu, 30 Dec 2010 14:24:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>餃子　泉門天（京都市）</title>
         <description><![CDATA[<h3>泉門天（せんもんてん）</h3>
<p><img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101225T171339453.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>東山区花見小路新橋下ル東側「竹会館」１Ｆ</p>
<h3>電話</h3>
<p>０７５－５３１－２７３３</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　　　日曜日・祝日・盆・年末年始<br />
【営業時間】　　ＰＭ６：００～ＡＭ２：00<br />
　　　　　　　　　金・土・祝前日　ＡＭ３：00まで</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>一口焼き餃子　２０個１，０４０0円、３０個１，５６０円、５０個２，６００円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>入店回数、最終入店日</h3>
<p>１００回くらい？、２０１０／１２／０４</p>
<h3>感想等</h3>
<p>一口餃子で有名な京都祇園の店だ。<br />
浜松に住んでいた２０年ほど前、京都へ行き、会社の同僚Ｋ氏に連れられて行ったのが初めてである。それ以来、
その小さな餃子にすっかりはまってしまった。<br />
その後、転勤で京都に住むことになり、祇園で飲んだ後に、しょっちゅう通い続けたものだ。<br />
パリッと香ばしい皮の中に豊潤な肉の旨味と野菜の甘みのある餃子は、あっさりして食べ飽きず、いくらでも入る感じで、夜中なので、
食べ過ぎないようにと思いながらも、ついつい２０個、３０個と食べてしまい、見事なメタボが完成したのだ（苦笑）。<br />
この手の餃子は、大坂等関西に多く、私は、今でも餃子は関西が一番美味いと思っている。</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>一口餃子<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101225T171342031.jpg" />
</p>
<p>店内<br />
<font size="2">カウンター１２席、テーブル１３席の狭い店内は真夜中でもいつも満席で、待つ人の行列だ。
<br /></font> <img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101225T171342875.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/40kinki/43kyoto/post_94.html</link>
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         <category>43kyoto</category>
         <pubDate>Sat, 25 Dec 2010 17:13:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>蕎麦　信生庵（矢板市）</title>
         <description><![CDATA[<h3>ともなりそば処・信生庵（しんじょうあん）</h3>
<p><img border="0"
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     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101122T175916448.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>矢板市川崎反町５９－１６０</p>
<h3><font size="3">電話番号</font></h3>
<p>０２８７－４３－４４６６</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　　年中無休<br />
【営業時間】　１１：００～１４：３０（ＬＯ）、土日～１９：３０（ＬＯ）、祭日～１７：００（ＬＯ）</p>
<h3>駐車場</h3>
<p>約３０台</p>
<h3>お薦めメニュー</h3>
<p>ひたしそば８００円、とりそば８００円、大根そば７５０円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF0000">★★★★★</font></p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１０／１１／２０</p>
<h3>感想等</h3>
<p>蕎麦の栽培から収穫、製粉、そば打ちまで完全自主生産をし、石臼で挽いたこだわりの手打ちそばというのがコンセプトの店だそうだ。
また、地元の女性だけで頑張っているそうだ。<br />
川崎城跡の山麓にあり、登城ついでに寄ってみたら、これが大当り<strong>（＾－＾）</strong>。<br />
私は「ひたしそば（８００円）」、家内は「とりそば（８００円）」を頼んだが、どちらもこの店の看板商品のようだった。<br />
「ひたしそば」とは、結構大きな海老の天ぷらと野菜のかき揚げがつき、希望により、温かいつけ汁、又は冷たいつけ汁で食べるものである。
ほとんど「天ざる」と思って戴けば良いと思う。<br />
蕎麦は、みずみずしい上に腰もあり、東京のちょっとした店にも負けないくらい美味い。また、天ぷらも海老・かき揚げともにう美味しい。特に、
野菜が新しい感じで美味かった。惜しむらくは、注文してから揚げたものでなく、冷たかったのが残念！<br />
「とりそば」は、要するに「鳥せいろ」と思って戴ければ良いと思う。少しだけ、味見してみたが非常に美味かった。「ひたしそば」
以上にお勧めかも。<br />
家内は、「鴨」のようだったと言ったが、あの値段でそんなものが食べられるわけがないと思う（苦笑）。<br />
まあ、いずれにしても、どちらもコストパフーマンスは満点で、味も良く、価格を考えたら当然<font color=
"#FF0000">★★★★★</font>でしょう<strong>（＾－＾）<br /></strong>また是非寄りたい店だ。
（２０１０／１１／２０）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>ひたしそば（８００円）<br />
<font size="2">これだけ大きな海老天と野菜のかき揚げが付いて８００円ですよ<strong>（＾－＾）
</strong></font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101122T175919838.jpg" />
</p>
<p>とりそば（８００円）<br />
<img border="0"
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     align="baseline"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20101122T175920963.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/16tochigi/post_93.html</link>
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         <category>16tochigi</category>
         <pubDate>Mon, 22 Nov 2010 17:59:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鰻　丸静（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>丸静（築地）</h3>
<p>丸静は下町情緒のある路地を入っていく<br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191602625.jpg" />
　<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191604859.jpg" /></p>
<h3><font size="3">住所</font></h3>
<p>中央区築地６－１２－１０</p>
<h3><font size="3">電話番号</font></h3>
<p>０３－３５４１－００７２</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　日曜・祝日<br />
【営業時間】　11:30～15:00、17:30～19:30</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>（２０１０／０９／０６現在）<br />
うな重のメニューは、大和朝廷時代の氏姓制度からとったユニークなもので「直（あたい）1900円」、「連（むらじ）2300円」、「臣（おみ）2700円」、「尊（たける）3300円」、「王（おおきみ）
3800円」となっている。<br />
（全て、肝吸いと香の物が付く）<br />
<img border="0"
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     alt=""
     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191605562.jpg" />
</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#98FB98">★★</font>☆☆☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１０／０９／０６</p>
<h3>感想等</h3>
<p>雑誌「散歩の達人（築地・月島・佃島編）」やインターネットによる賞賛記事を見て行ったが、はっきり言って『期待外れ』の一言だ。
<br />
如何にも下町風の気の良さそうな店主が言うには、「今夏は、インターネットで紹介された為か、毎日、すごい数の人が来て、
昼だけでウナギがなくなり、夜の分が無くなってしまった。」ということであったし、実際に先週の昼時に来た時には、猛暑にも関わらず、
５～６人ほど外で待っている人がいて諦めたものだ。<br />
ウナギは客の注文が入ってから捌き始め、関東風では一度白焼きにしたものを１５分から３０分かけて蒸し、これをさらにタレを絡めて、
じっくりと裏表を焼き上げるものと思っている。それ故、注文してから出てくるまで４０分ほど待たされても止むを得ないと思っている。
<br />
ところが、店に入ると、カウンター越しに、捌かれて串に刺された白焼きが箱の中に詰められているのが目に付いて、心配になってきた。
<br />
案の定、注文してから１３～１４分ほどで出てきた。そして、やたらと焦げが目立ち（特に身の薄い部分）、身は柔らかいが味も苦く、
食後も口の中に何かが残っているような感触で・・・。<br />
尚、タレは辛くも甘くもなく、東京の一般的な味と言えよう。<br />
うな重のメニューは、大和朝廷時代の氏姓制度からとったユニークなもので、「直（あたい）１９００円」、「連（むらじ）２３００円」、「臣（おみ）
２７００円」、「尊（たける）３３００円」、「王（おおきみ）３８００円」の５段階となっている。その差は、グラム数によるだけだという。
<br />
今回、私は「臣（おみ）２７００円」、家内は「連（むらじ）２３００円」を食べたが、「連」は「臣」に較べて身が薄いためか、
焦げ目とその苦味は余計に気になった。尤も、今回の「連」の場合は、迷惑な話だが、話し好きな店主が、
他のお客さんとの話しに夢中になってしまい、うっかり焼き過ぎてしまったのかもしれないが・・・（苦笑）。ウナギそのものは、
身も部厚く悪くはなさそうなだけに勿体ない感じがする。<br />
ただ、いずれにしても、先に捌いて白焼きにしておいたものを、客の注文が入ってから、少な目の蒸しと大急ぎで焼くのはいただけないし、
べちゃっとして、味も苦いだけでなく、ぼやけた感じがする。<br />
先日行った神田神保町の<a href=
"http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_88.html">「なかや」
</a> の「うな重特上」が２，２００円と安かった上に、実に美味かったことを考えると、もう今回だけでいいかな？<br />
（２０１０／０９／０６）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>手前が「臣（２，７００円）」、奥が「連（２，３００円）」<br />
<font size="2">注文してから１３～１４分ほどで出てきた。やたらと焦げが目立ち（特に身の薄い部分）、
身は柔らかいが、苦くて、食後も口の中に何かが残っているような感触で・・・。<br /></font><img border="0"
     hspace="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191606437.jpg" /></p>
<p>「臣」<br />
<font size="2">「臣」は、身がかなり部厚く、焦げ目はそれほど気にならなかったが、先に捌いて白焼きにしておいたものを、
客の注文が入ってから、蒸し時間が短く、大急ぎで焼いた鰻は、べちゃっとして、味もぼやけた感じがする。</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191607531.jpg" />
</p>
<p>「連」<br />
<font size="2">「連」は「臣」に較べて身が薄いためか、焦げ目とその苦味は余計に気になった。</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T191608203.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_92.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 19:16:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寿司　寿司岩総本店（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>寿司岩総本店（築地）</h3>
<p><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T133411781.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>中央区築地２－１５－１２</p>
<h3>電話</h3>
<p>０３－３５４１－０６５５</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　年中無休<br />
【営業時間】　月曜～金曜 11：00～22：00（ＬＯ21：30）、土・日・祝日 11：00～21：00（ＬＯ20：30）</p>
<h3><font size="3">主なメニュー（ランチ）</font></h3>
<p>【昼のおすすめ江戸前にぎり】11：00～14：00<br />
江戸前にぎり「にぎり８貫、巻物３個（赤出汁、茶碗蒸し、漬物付き）」<br />
梅１，０５０円、竹２，１００、松３，１５０円、特上４，２００円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>最終入店日</h3>
<p>２０１０／１２／２９</p>
<h3>感想等</h3>
<p>築地の高級寿司店の一つと言えるが、昼食時には「お薦め江戸前にぎり」というのがあり、梅１，０５０円・竹２，１００円、松３，
１５０円、特上４，２００円と揃い、それぞれにぎり８貫、巻物３個に茶碗蒸しと赤出汁が付き、それなりにコストパフォーマンスも良い。
<br />
今回は、竹２，１００円を注文すると、甘エビ・イカ・玉子焼・イクラ・トロ・ヒラメ・赤貝・鯵・鉄火巻３個が出てきたが、にぎりが小さ目で、
ボリューム的にちょっと少な目かなとは思ったが、いつも、ついつい食べ過ぎてしまう私には、これ位が良いのかも（苦笑）。<br />
食後には、冷たい「おしんこ」まで出てきたし・・・（笑）。この冷たいおしんこというのがなかなか洒落ていてｇｏｏｄだ（＾－＾）。
<br />
目の前に築地市場があるのだから、ネタが新鮮なのは当然として、高級店だけあって、さすが、上品で繊細な鮨は満足度も高い。<br />
ただ、銀座の <a href=
"http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_71.html">
「美登利寿司（梅丘寿司の美登利総本店 銀座店）」</a>の「超特選にぎり」が同じ２，１００円であるということを考えると・・・・・。
較べたらいけないのかもネ？</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>お薦め江戸前にぎり（竹２，１００円）<br />
<font size="2">にぎり８貫、巻物３個に茶碗蒸しと赤出汁が付き、コストパフォーマンスも決して悪くない。
<br /></font> <img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T133413234.jpg" />
</p>
<p>ズームアップ<br />
<font size="2">甘エビ・イカ・玉子焼・イクラ・トロ・ヒラメ・赤貝・鯵・鉄火巻３個が出てきたが、にぎりが小さ目で、
ボリューム的にちょっと少な目かなとは思ったが、いつも、ついつい食べ過ぎてしまう私には、これ位が良いのかも（苦笑）。
<br /></font> <img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T133414015.jpg" />
</p>
<p>食後の漬物<br />
<font size="2">食後には、冷たい漬物が出てきた。当日は、昼真っ盛りの猛暑で、この冷たい漬物が気持ちを癒してくれた。
なかなか洒落ていてｇｏｏｄだ（＾－＾）。<br /></font><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T133415703.jpg" /></p>
<p>寿司岩本館<br />
<font size="2">総本店のすぐ傍に寿司岩本館があるが、昼のメニューはほぼ同じようだ。また、
少し離れた所には築地支店もある。</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100909T133416640.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_91.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 13:34:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>洋食　松本楼（千代田区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>日比谷松本楼（日比谷公園内）</h3>
<p>日比谷公園の森の中に建つ松本楼<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174822296.jpg" />
</p>
<h3>住所</h3>
<p>千代田区日比谷公園１－２</p>
<h3>電話番号</h3>
<p>０３－３５０３－１４５１</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　年中無休<br />
【営業時間】　10:00～22:00（L.O.21:30）</p>
<h3>メニュー</h3>
<p>（２０１０／０８／２６現在）　～クリックにて拡大画面に～<br />
<a href=
"http://Castle.slowstandard.com/photos/main_pic/menu1-dai.jpg"><img border="0"
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     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174824343.jpg" />
</a></p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>最終入店日</h3>
<p>２０１０／０８／２６</p>
<h3>感想等</h3>
<p>松本楼は、日比谷公園の森の中にある。<br />
「１０円カレーチャリティー」で有名な松本楼であるが、明治３６年（１９０３）に日比谷公園の開園と同時に、公園内に創業し、
平成１５年に１００周年を迎えた歴史ある老舗洋食店だ。<br />
１階は、グリル・ガーデンテラスで、テラスと行き来自由の店内は、昔ながらの洋食を楽しむことができる。
グリルの雰囲気は意外と庶民的な感じだが、落ち着いた内装が、さすが老舗であることを感じさせるが、折角だから、
テラスで食事をするのをお薦めしたい。<br />
周りを大きな木々で囲まれたテラスは猛暑（３５度）の中でも、涼しいとまでは言わないが、我慢できる程度の暑さだ。大都会・東京にも、
こんな涼しげな場所があるのが有難いものだと思う。<br />
このテラスでは、ガーデンウェディングが挙げられたりもするらしいが、その様子が何となく浮かぶ。<br />
さて、この店の名物は「ハイカラビーフカレー」である。特別凝っているわけでもなく、懐かしい感じのするカレーだが、
木立の中のテラスで食べると何とも美味しく感じられる。<br />
まあこの店は、味が云々というよりも、雰囲気を楽しみながら食事をする店であろう。そういう意味では、満足度は高い。<br />
また、１階には、他にハイカラハヤシライスやオムレツライス等々多くのメニューを揃えているほか、夏にはお薦めメニューもあり、
さらにはカキ氷もある。<br />
尚、３階は、フランス料理「ボア・ド・ブローニュ」となっており、料金はやや高めで、Ｂ級グルメとは言えないので省略します（笑）。そして、
２階は、宴会場・披露宴会場となっており、最大２５０名まで対応可能なのだそうだ。</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>松本楼と銀杏の大木<br />
<font size="2">松本楼の脇には銀杏の大木が聳え立つ。明治３２年、日比谷見附（現日比谷交差点脇）
にあった銀杏の大木が道路拡張のために、伐採されようとしていたものを、ここに移植したものだそうだ。</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174825437.jpg" />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174826203.jpg" /></p>
<p>テラス<br />
<font size="2">森の木立の中にあるテラスは、何とも雰囲気が良い。</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174826953.jpg" />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174827656.jpg" /></p>
<p>ハイカラビーフカレー<br />
<font size="2">その昔、松本楼でカレーを食べてコーヒーを飲むのが、ハイカラの習慣となっており、
そこから名前が付いたと思われる。<br /></font><img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174829609.jpg" /></p>
<p>カキ氷（宇治金時）<br />
<font size="2">こんなハイカラな店にもカキ氷が・・・。夏は、これに限る（＾－＾）。</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100903T174830515.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_90.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 17:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寿司　喜楽鮨（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>喜楽鮨（築地）</h3>
<p>下町の風情を醸し出す入口の緑<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000941453.jpg" />
</p>
<h3>住所</h3>
<p>中央区築地３－１０－４前川ビル１Ｆ</p>
<h3><font size="3">電話番号</font></h3>
<p>０３－３５４１－０９０８</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　日、祝休<br />
【営業時間】　11：30～15：00、17：30～21：00、土11：30～21：00</p>
<h3>メニュー</h3>
<p>（２０１０／０８／２１現在）<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000943187.jpg" />
</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１０／０８／２１</p>
<h3>感想等</h3>
<p>喜楽鮨は、築地場内・場外市場の喧騒から離れた、本願寺の西の静かな一帯にあり、入口を囲むように植えられた竹などの緑が、
下町の路地の風情を醸し出し、以前から気になっていた店だ。<br />
店の前に立っている看板のメニューを見ると、昼限定のにぎり一人前が１，８００円（税別）となっている。コストパフォーマンスは、
特別に良くはないなと思いながらも入店。<br />
「昼限定のにぎり一人前」の内容は、トロ・イサキ・まぐろ赤身・赤貝・海老・穴子・玉子焼・鉄火巻（６巻）と、いずれも、実に綺麗（上品）
で、見るからに美味しそうだ。そして、実際に全てが実に美味い！！但し、苦手のトロは、家内にイサキと変えてもらったので不明（苦笑）。
<br />
しかも、ボリューム的にも充分で、銀座の <a href=
"http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_71.html">
「美登利寿司（梅丘寿司の美登利総本店 銀座店）」</a>の「超特選にぎり（２，１００円）」と較べると別だが、
決してコストパフォーマンスも悪くない。<br />
この『喜楽鮨』であるが、５０年以上の歴史を誇る老舗だそうで、白身魚に力を入れており、看板メニューは、白身魚のみを８貫並べた
「白身づくし３，０００円（税別）」なのだそうだ。<br />
最近、マグロ重視の店がやたらと多い中で、白身にこだわる喜楽鮨は、トロ苦手人間で、白身魚と青魚大好き人間の私には嬉しいかぎりだ。
次回は、看板メニューの「白身づくし」を食べてみよう（＾０＾）<br />
（２０１０／０８／２１）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>店内<br />
<font size="2">店内は、かなりの広さである。店主の実に丁寧な仕事振りから、大いに期待（＾－＾）。まずは、トロ・イサキ・
マグロ赤身・赤貝が登場！</font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000944015.jpg" />
</p>
<p>昼限定にぎり（１，８００円税別）<br />
<font size="2">トロ・イサキ・まぐろ赤身・赤貝・海老・穴子・玉子焼・鉄火巻（６巻）と、いずれも、実に綺麗（上品）で、
見るからに美味しそうだ。そして、実際に全てが実に美味かった！！但し、苦手のトロは、家内にイサキと変えてもらったので不明（苦笑）。
しかも、ボリューム的にも充分だ。尚、玉子焼が最後に出てきたため、この写真には抜けてしまった（汗）。<br /></font>
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000945453.jpg" />
</p>
<p>玉子焼<br />
<font size="2">上写真に漏れた玉子焼が登場（笑）。</font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000946453.jpg" />
</p>
<p>味噌汁<br />
<font size="2">白身の出汁の味噌汁もついているが、これは特別に、どうってことはない。</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100902T000947687.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_89.html</link>
         <guid>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_89.html</guid>
         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 00:09:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鰻　なかや（千代田区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>うなぎ　なかや（神田神保町）</h3>
<p>㊧はビルの外側から、㊨はビルの中へ入って撮影<br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195013562.jpg" />
 　<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195014625.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>千代田区神田神保町２－１３神保町ＳＦビル１・２階</p>
<h3>電話</h3>
<p>０３－３２２１－６７７６</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　日曜、祝日<br />
【営業時間】　１１：３０～１４：３０、１７：００～２０：３０<br />
予約可</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>（２０１０／０７／２３現在）<br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195015968.jpg" />
 　<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195016796.jpg" /></p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF0000">★★★★★</font></p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>２０１０／０７／２３</p>
<h3>感想等</h3>
<p>雑誌「大人の週末ＮＯ．９４、２０１０年８月号」に紹介された記事で見付けた鰻屋さんだ。地下鉄神保町駅Ａ６出口を出てすぐ
（徒歩１分）で、岩波ビルのすぐ西側にある。<br />
うな重（並１，６００円、上１，９００円、特上２，２００円）と組重（並２，８００円、上３，５００円）があり、今回は「うな重特上」
を注文した。<br />
ウナギは小ぶりながらも身がふんわりしており、タレは甘からず辛からずであっさりしているがコクがあり絶妙である。<br />
おまけに、２，２００円というコストパフォーマンスの上、肝吸いとお新香が付き、デザートにアイスクリームまで出てくる。<br />
お新香は自家製だそうだが、奈良漬のウリの歯ごたえがシャキシャキとして実に美味かった。<br />
ウナギが小ぶりでご飯も少なめなのが、ちょっと物足りない感じもするが、このぐらいが丁度良いのかもネ（＾－＾）。<br />
次回は、組重を食べてみようかな。<br />
（２０１０／０７／２３）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>うな重特上（２，２００円）<br />
<font size="2"><font size="3"><font size="2">うな重特上は、２，
２００円というコストパフォーマンスの上、肝吸いとお新香が付く。</font></font><br /></font>
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195017671.jpg" />
</p>
<p>ズームアップ<br />
<font size="2">ウナギは小ぶりながらも身がふんわりしており、
タレは甘からず辛からずであっさりしているがコクがあり絶妙である。<br /></font><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195018390.jpg" /></p>
<p>肝吸い＆お新香<br />
<font size="2">肝吸いは、三つ葉にお麩とソーメン？が入ってろい、なかなか結構な味。お新香は自家製だそうだが、
奈良漬の瓜がシャキシャキとした歯ごたえで実に美味かった。</font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195019515.jpg" />
</p>
<p>デザートにアイスクリームが<br />
<font size="2">何と、食後にはアイスクリームまで登場だ！<br /></font><img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100724T195020265.jpg" /></p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_88.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 19:50:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寿司　美登利総本店　銀座店（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>梅丘寿司の美登利総本店 銀座店</h3>
<p><img border="0"
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     src=
     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023107312.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>中央区銀座７－１０８、コリドー通り１Ｆ</p>
<h3>電話番号</h3>
<p>０３－５５６８－１２１２</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　１２月３１日、１月１日<br />
【営業時間】 月曜～金曜　11:00～14:00 16:30～22:00 (LO 21:30)<br />
土曜日　11:00～22:00 (LO 21:30)、日曜日　11:00～21:00 (LO 20:30)</p>
<h3>主なランチメニュー</h3>
<p>（２００９年７月２７日現在）、美登利総本店ホームページより　～クリックにて拡大画面に～<br />
<a href=
"http://Castle.slowstandard.com/photos/main_pic/midori-susidai.jpg">
<img border="0"
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     src=
     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023108437.jpg" />
</a></p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF0000">★★★★★</font></p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>３回、２０１０／１０／０６</p>
<h3>感想等</h3>
<p>行列の出来る鮨屋さんとして有名で、家内が友人グループと時々来ているというので入ってみた。<br />
平日のＡＭ１１時過ぎに着いたら、既に二重の行列が出来ていた。<br />
ランチは、「板さんのおまかせにぎり２９４０円」から「梅にぎり８４０円」まであるが、お薦めの「超特選にぎり２，１００円」を頼んだ。
<br />
マグロ２種類、鯛、蟹、ボタン海老、ホタテ（実は、これが苦手）、穴子、ウニ、イクラ、ネギトロのにぎりに、茶碗蒸し、蟹味噌サラダ、
味噌汁が付くという超サービスランチだ。<br />
私の好きな白身魚と青魚が、鯛だけなのが寂しいが、それぞれのネタも大きく、ボリューム満点である。<br />
さて、味の方であるが、「それなりに美味いが、以前、時々行っていた銀座の鮨屋さんの方が美味い。」と言ったら、「値段を考えなさい！」
と家内に叱られた（苦笑）。<br />
銀座という立地条件と値段を考えたら、確かに超々割安でお薦めの店であろう。<br />
（２００９／０７／２７）<br />
<br />
１７日間の入院生活中に、「退院したら、まずは美味しい寿司を食べに行こう」と思っていた。７月１０日に退院して、早速１２日に、
この美登利寿司へやってきたが、朝からの雨のせいか、ラッキーなことに並ばずに入ることができた。<br />
今回は、テーブル席へ・・・。そして、今回も「超特選にぎり」を注文。<br />
勿論、ボリュームも味も満足・満足（笑）。<br />
（２０１０／０７／１２）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>店内<br />
<font size="2">今回は、カウンター席に座った。カウンター席の後ろ側（写真左側）にも多くのテーブル席があるが、
広い店内はいつも満員。ランチの他にも岩牡蠣等々美味しそうなものがあり、昼間から一杯やりたい雰囲気だ！カウンター席の人は、
昼間から一杯やっている人が多かったが我慢・我慢！</font><br />
<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023109218.jpg" />
</p>
<p>㊧茶碗蒸しと蟹味噌サラダ、㊨味噌汁<br />
<font size="2">ランチには、蟹味噌サラダと茶碗蒸しが出てきて、そして味噌汁も。</font><br />
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023109890.jpg" />
 　<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023110593.jpg" /></p>
<p>㊧玉子とボタン海老の頭、㊨マグロ赤身二種類と鯛<br />
<font size="2">まず最初に、玉子とボタン海老の頭が出てくる。まずは、海老の頭にある味噌をすする。こういうものが、
最初に出てくると、やっぱり一杯やりたくなるが、そこは我慢・・・（苦笑）。<br />
そして次に、マグロ二種類の赤身と鯛が出てくる。どちらもかなり大きめに切られている。</font><br />
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023111234.jpg" />
 　<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023112062.jpg" /></p>
<p>㊧ズワイ蟹、ボタン海老、ホタテ、㊨穴子<br />
<font size="2">次に、ズワイ蟹、ボタン海老、ホタテが・・・。実は、ホタテが苦手・・・（汗）。おまけに、このホタテ、
かなり大きくて分厚い。好きな人ならたまらないんだろうネ（苦笑）。<br />
そしてボタン海老も決して好きな方ではないが、結構美味かった。これまた、好きな人なら、たまらないほど美味しく感じられるんだろう。
ズワイ蟹の刺身は、実に美味かった（笑）。<br />
そして、次に出てきたのが、大好物の穴子！しかしこの穴子、美味いには美味いが、それほど特別ではなかった・・・（残念）。尚、
マグロと玉子は上写真の残り。</font><br />
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023112703.jpg" />
 　<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023113593.jpg" /></p>
<p>㊧イクラとウニ、㊨ネギトロ<br />
<font size="2">イクラはまあまあ。ウニは見た目はきれいではなかったが、思ったよりも美味かった。尤も、
北海道で旬の時期に食べるものと較べると・・・（較べてはいけないか！？）。<br />
ネギトロは美味かった。東京の店は、マグロだけは美味しいものを食べさせないといけないんだろうね。私は、「トロ」が苦手だが、何故か
「ネギトロ」だけは好きだ！？<br />
これでコース終了である。私の好きな白身魚や青魚がほとんど出てこなかったのは残念だったが、これだけのものを２，
１００円で食べさせてくれるんだから、超割安の店と言えるんだろう。ましてや銀座である・・・。</font><br />
<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023114656.jpg" />
 　<img border="0"
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     "http://castle.slowstandard.com//media/img_20090803T023115281.jpg" /></p>
<p>【超特選にぎり（テーブル席にて）】　２０１０／０７／１２<br />
<font size="2">今回は、テーブル席へ・・・。そして、今回も「超特選にぎり」を注文。勿論、ボリュームも味も満足・満足
（笑）。勿論、この他に、茶碗蒸し、蟹味噌サラダ、味噌汁が付く。<br /></font><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100717T115057031.jpg" /></p>
<h3>近くのお城</h3>
<p><a href=
"http://castle.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_49.html"><strong>
江戸城</strong></a></p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_71.html</link>
         <guid>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_71.html</guid>
         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 11:50:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>親子丼　玉ひで（中央区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>玉ひで<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150518484.jpg" />
</h3>
<h3>住所</h3>
<p>中央区日本橋人形町１－１７－１０</p>
<h3><font size="3">電話番号</font></h3>
<p>０３－３６６８－７６５１</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　　　日･祝<br />
【営業時間】 　月～金１７：００～２２：００、土１６：００～２１：００<br />
　　　　　　　　（ランチ）　月～土　１１：３０～１３：００</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>（２０１０／０５／３１現在）<br />
そぼろ親子丼（国産若鶏使用）８００円<br />
名代親子丼（川俣しゃも又はさつま若しゃも使用）１，３００円<br />
元祖親子丼（東京しゃも使用）１，５００円<br />
特上元祖親子丼（東京しゃも使用）１，７００円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>２回、２０１０／０５／３１</p>
<h3>感想等</h3>
<p>行列の出来る「親子丼」の店として有名だが、元々は「軍鶏鍋」の店である。１１時半から１３時までの限定で、軍鶏を使用した
「元祖親子丼（１，５００円）」が人気である。<br />
宝暦１０年（１７６０）御鷹匠仕事の店「玉鑯（てつ）」として創業し、安政７年（１８６０）年頃に軍鶏なべ専門の店として模様替えし、
明治２５年～明治２８年（１８９２～１８９５）頃に、親子丼が考案されたのだそうだ。<br />
並ぶのがあまり好きでない私は、昼食の時間に入ったのは初めてだ。以前、夜に軍鶏鍋を食べに入り、
最後の仕上げにミニ親子丼を食べたことがあり美味しかった記憶がある。改めて食べてみたら、美味しいには美味しいが、記憶ほどではなかった。
<br />
引き締まった軍鶏肉と卵は、さすがに美味かったが、少し甘めの薄味の味付けは私の好みではない。<br />
勿論、好みの違いであるので、多くのお客さんは、すっかり満足しているようであったし、卵の旨みを引き出す為には、
このくらいの味付けが良いのかもしれないが・・・。<br />
（２０１０／０５／３１）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>㊧行列、㊨店の標柱？<br />
<font size="2">㊧ランチの時間には、いつも行列ができる。最近は以前ほどではなく、１３時前に行き、
２０分ほど並べば店の中に入れる。<br />
㊨店の前にはメニュー等の案内板の他に、標柱まで立っている（＾＾）</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150519750.jpg" />
　<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150520421.jpg" /></p>
<p>まずはお茶とスープ<br />
<font size="2">まずはほうじ茶と鶏がらのスープが出てくるが、スープはちょっと脂っこくてしつこい感じだ。
</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150521109.jpg" />
</p>
<p>親子丼が<br />
<font size="2">スープを飲みながら、すばらく待っていると立派な容器に入った親子丼と、その上に漬物が乗っかって出てくる。
</font><br />
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150521843.jpg" />
</p>
<p>元祖親子丼（東京しゃも使用）１，５００円<br />
<font size="2">軍鶏肉が結構沢山入っている。その引き締まった肉は、さすがに美味い。また、
卵も普通の鶏よりも心なしか美味いような気がする（＾＾）　ただ、残念ながら、薄くて甘めの味付けは、私好みではない。尤も、
卵の旨みを出すためには、このくらいの味付けがよいのかも。</font><br />
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100616T150522625.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_87.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 15:05:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鰻　源八（港区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>うなぎ　源八</h3>
<p><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100521T152502812.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>港区芝大門１丁目２－２１</p>
<h3><font size="3">電話</font></h3>
<p>０３－３４３１－７７０４</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>うな丼１，２００円、うな重１，５５０円、特重１，９００円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF6820">★★★★</font>☆</p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>１回、２０１０／０５／２１</p>
<h3>感想等</h3>
<p>源八は、地下鉄三田線「御成門駅」から３００ｍ弱のところで、日赤本社からすぐ近くにあるこじんまりとした鰻屋さんである。
<br />
まず驚くのは、こんな都心のど真ん中にあるにも関わらず安いことだ。しかも、ふっくらとして柔らかい鰻とさっぱり系のタレで充分美味い！
ボリュームが少なめとはいえ、値段を考えれば★５つだろう。<br />
尚、肝吸いはなく、味噌汁と新香が付く。<br />
他にも、焼き魚（鯖、鯵、秋刀魚など）やカキフライ、やっこなど多くのメニューがあり、夜は小料理屋さんのようになっているようなので、
一度、夜にも来てみたいものだ。<br />
（２０１０／０５／２１訪れて）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>うな重<br />
<font size="2">うな重には、お新香と肝吸いではなく味噌汁がつく。鰻は小さめで、ご飯も含めてボリュームは少な目だが、
これで１，５５０円は安い。しかも、安いだけでなく、充分美味い（＾＾）</font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100521T152504875.jpg" />
</p>
<p>うな重アップ<br />
<font size="2">鰻はふっくらとして柔らかく、タレはやや甘めのさっぱり系である。上写真と鰻の色が違うが、
上写真は自動フラッシュがたかれてしまい明るくなっている。この写真の色が実際の色に近い。<br /></font>
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100521T152505625.jpg" />
</p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_86.html</link>
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Fri, 21 May 2010 15:25:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鰻　石ばし（文京区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>石ばし</h3>
<p><img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134649296.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>文京区水道２－４－２９</p>
<h3>電話番号</h3>
<p>０３－３８１３－８０３８</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　日曜日、月曜日<br />
【営業時間】　11:30～13:30、17:30～19:30</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>（２０１０／０３／２４現在）<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134653828.jpg" />
</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF0000">★★★★★</font></p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>２回、２０１０／０３／２４</p>
<h3>感想等</h3>
<p>東京を代表する鰻屋さんの一つだろう。<br />
蒸し加減と焼き加減が見事で、ふっくらした鰻に、タレも甘からず辛からず。上品で美味しいうな重を食べさせてくれる。<br />
尾花のうな重と似た感じであるが、店は、門構えも含めて高級感がある。<br />
予約なしで入るのは難しい（初めて行った時は、予約なしで行ったので入れなかった）が、予約できるので並ばなくてよく、
却って行きやすいかも。<br />
美味しいのは勿論、ゆったりできてお薦めの店だ。<br />
<br />
【久し振りにに訪れて】<br />
行きたい行きたいと思いながら、「石ばし」に行ったのは、本当に久し振りだ。非常に美味しかったのを憶えている。<br />
「石ばし」は、ちょっとした料亭風のおしゃれな建物である。<br />
予約無しで入れるテーブル席は、僅か４席でいつも満席なようなので、予約が必須といえる。<br />
午後１時の予約をして店へ行き、小奇麗な座敷に通された。部屋には３席あるが、我々一組だけだ。ここは、前回もそうであったが、
どうやら少なくとも昼は、一部屋一組だけのようだ。贅沢なもんだ？<br />
待つこと３０分あまりでうな重が出てきた。上品で綺麗な重箱である。食べるなり「美味い！」。ふっくらとしていて、軟らかい極上の鰻に、
辛すぎず甘すぎずのタレがｇｏｏｄ（＾＾）<br />
私の知ってる限り、都内では、ここがやっぱり一番美味いと再認識した。<br />
ただ、世間がデフレだのと言ってる中、３００円もの値上がりで３，８００円になっていたのは財布に堪えるが、それにも耐えうる味だろう。
<br />
（２０１０／０３／２４）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>座敷<br />
<font size="2">予約をして店へ行くと、しばらく待ってから小奇麗な座敷に通される。部屋には３席あるが、我々一組だけだ。
ここは、前回もそうであったが、どうやら少なくとも昼は、一部屋一組だけのようだ。贅沢なもんだ？<br /></font>
<img border="0"
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     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134654734.jpg" />
</p>
<p>うな重（特上）<br />
<font size="2">待つこと３０分あまりでうな重が出てくる。上品で綺麗な重箱である。<br /></font>
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134655453.jpg" />
</p>
<p>うな重（特上）<br />
<font size="2">焼き加減、蒸し加減がよいふっくらした鰻に、甘からず辛からずのタレで上品で美味しいうな重だ。
&nbsp;</font><br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134656859.jpg" />
</p>
<p>うな重（上）<br />
<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134657609.jpg" />
</p>
<p>うな重（上）<br />
<font size="2">上でも充分なボリューム。勿論、味も文句なし。</font><br />
&nbsp;<img border="0"
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     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100326T134658328.jpg" /></p>
<h3>近くのお城</h3>
<p><a href=
"http://castle.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_49.html">江戸城<br />
</a></p>]]></description>
         <link>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_53.html</link>
         <guid>http://meal.slowstandard.com/10kanto/11tokyo/post_53.html</guid>
         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 13:46:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天丼　土手の伊勢屋（台東区）</title>
         <description><![CDATA[<h3>土手の伊勢屋</h3>
<p><img border="0"
     hspace="0"
     alt=""
     align="baseline"
     src=
     "http://meal.slowstandard.com/media/img_20100322T121641046.jpg" /></p>
<h3>住所</h3>
<p>台東区日本堤１－９－２</p>
<h3>電話</h3>
<p>０３－３８７２－４８８６</p>
<h3>定休日・営業時間</h3>
<p>【定休日】　　　水曜日<br />
【営業時間】　１１：３０～１４：００、１７：００～２０：００</p>
<h3>主なメニュー</h3>
<p>（２０１０／０３／２１現在）<br />
【天丼】　　　　　イ（１，４００円）、ロ（１，９００円）、ハ（２，３００円）<br />
【海老天丼】　　２，３００円<br />
【穴子天丼】　　２，３００円<br />
【かき揚げ丼】　２，３００円<br />
【お吸い物】　　　　１５０円<br />
【おみそ椀】　　　　１５０円<br />
【ナメコ椀】　　　　　２００円</p>
<h3>満足度</h3>
<p><font color="#FF0000">★★★★★</font></p>
<h3>入店回数・最終入店日</h3>
<p>２回、２０１０／０３／２１</p>
<h3>感想等</h3>
<p>「土手の伊勢屋」は、決して交通の便が良いわけでもないのに、いつも店の前には行列ができている。<br />
この店の周辺は戦争で焼け野原になったが、隣の有名な桜鍋屋「中江」とともに、何故か燃えなかったそうで、今も戦前の風情ある建物である。
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創業は明治２２年だというから、もう１２０年も経つことになる。<br />
天丼は、イ（１，４００円）・ロ（１，９００円）・ハ（２，３００円）がある。要するに、松・竹・梅、或いは、並・上・
特上といった類いのもので、タネは穴子・エビ・かき揚げなどである。他に、穴子天丼・海老天丼・かき揚げ天丼（各２，３００円）もある。
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「ハ」の天丼のタネは、穴子一本・海老二尾・筍・かき揚げ（白魚）・谷中生姜・しし唐と大変なボリュームで、丼から天ぷらがはみ出している。
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穴子は注文を受けてから捌いて揚げるそうで、上品な甘味がある。勿論、海老の天ぷらも美味いが、軟らかく揚がった筍の天ぷらが絶品だ。また、
生姜が、これまた何とも美味い。<br />
ごま油で揚げた天ぷらの多くは、ややもすると、くどい感じがするが、ここの天ぷらは、上質のごま油を使い、高温で一気に揚げてあるそうで、
ごま油の香ばしさがある上に、意外なほどサクサク感があり軽く食べられる。<br />
また、タレは濃い目でありながら、素材の旨みもしっかり生きている。<br />
味、ボリューム、コストパフォーマンスのどれを取ってもお薦めの店と言えるだろう。<br />
（２０１０／０３／２１訪れて）</p>
<h3>ギャラリー</h3>
<p>店の前はいつも行列が<br />
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<p>天ぷらがはみ出して出てくる<br />
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</p>
<p>天丼「ハ」<br />
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</p>
<p>ナメコ椀<br />
<font size="2">ナメコの味噌汁は大き目のお椀で出てくる。これもなかなか美味い。これで２００円はお得だ。
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         <category>11tokyo</category>
         <pubDate>Mon, 22 Mar 2010 12:16:43 +0900</pubDate>
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